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『ちはやふる 全巻 の電子書籍情報』
作者:末次由紀
出版社:講談社
カテゴリ:少女漫画

『ちはやふる 全巻 の作品概要』
まだ“情熱”って言葉さえ知らない、小学校6年生の千早(ちはや)。そんな彼女が出会ったのは、福井からやってきた転校生・新(あらた)。おとなしくて無口な新だったが、彼には意外な特技があった。それは、小倉百人一首競技かるた。千早は、誰よりも速く誰よりも夢中に札を払う新の姿に衝撃を受ける。しかし、そんな新を釘付けにしたのは千早のずば抜けた「才能」だった……。まぶしいほどに一途な思いが交差する青春ストーリー、いよいよ開幕!!

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ちはやふる 第42巻

【あらすじ】
クイーン戦へむけ、近江神宮へ降り立った綾瀬千早。緊張を増す中、綿谷新に出会って気持ちがほぐれる。前夜祭を終えて部屋に戻った千早に待ち受けていた、まさかのアクシデントとは――!?

ちはやふる 第41巻

【あらすじ】
クイーン戦に向けて、度会永世クイーンと猪熊元クイーンのもとで腕を磨く綾瀬千早。自分の「役割」について考える千早、そして真島太一が起こした行動とは…!?だれにとっても特別な、浦安の間での戦いが始まるーー!

ちはやふる 第40巻

【あらすじ】
激戦を経て、ついにクイーン戦への切符を手にした綾瀬千早。孤高の才能をもつ若宮詩暢の立つ場所は、千早の想像を超える荒野だった――。詩暢は世界で一人目の「かるたのプロ」になるために、千早にある相談を持ちかける。それぞれ1勝1敗で、第3試合を戦う真島太一と綿谷新は、かるたへの、そしてお互いへの思いを畳にぶつける――!! 東西挑戦者決定戦、ついに決着!!青春を懸けた戦いの果てに、彼らが見たものとは――!?

ちはやふる 第39巻

【あらすじ】
名人位・クイーン位 東西挑戦者決定戦、第2試合。徹底的な「守りがるた」で綿谷新を攻めさせない真島太一。「聞こえすぎて」苦しむ綾瀬千早。この一戦のためにすべてを懸けてきた3人の、勝負のゆくえは――!?

ちはやふる 第38巻

【あらすじ】
名人位・クイーン位 東西挑戦者決定戦。一度はかるたから離れた綿谷新、真島太一とともに挑戦者となった綾瀬千早は、3人でこの場所にいる喜びを噛みしめる。西の代表・結川桃は、自分らしいかるたで綾瀬千早のペースを乱す。その一方、真島太一は綿谷新という壁を越え、その先にいる名人・周防と戦うために新しい戦い方で試合に臨み…!? だれも見たことのない景色を求め、いざ、3本勝負!!

ちはやふる 第37巻

【あらすじ】
名人・クイーン戦予選、東日本予選・準決勝。綾瀬千早は強豪・富士崎の山城理音と、真島太一は須藤と、息もつけぬ戦いを繰り広げる。不運が重なり形勢不利。しかし原田先生のはからいで綿谷新の西日本予選突破を知った綾瀬千早と真島太一は、自分たちのかるたを思い出す。依然として後がない中、綾瀬千早は極限の集中状態へ――!運命を引き寄せろ。一枚も譲れない戦いがここにある――!!

ちはやふる 第36巻

【あらすじ】
挑戦者たちの闘志がぶつかる名人・クイーン戦予選。綾瀬千早が挑む、強豪・富士崎高校の山城理音との準決勝は、クイーン戦を賭けた極限の“感じ”勝負――! ともに準決勝に進んだ真島太一は、須藤に対し、周防名人から学んだ“人を操るかるた”を仕掛ける。一方西日本予選では、綿谷新が意外な相手に苦戦を強いられて…!? かるたに青春全部を懸けた幼なじみ3人は、めぐり合う未来を夢に見る――。

ちはやふる 第35巻

【あらすじ】
“不尽の高嶺”を目指し、挑戦者たちが集う名人・クイーン戦予選。クイーン戦につながるたったひとつの道――1回戦を目前に、かつて感じたことのない不安が綾瀬千早の頭をよぎる。「私は本当に、準備してきた――?」一方、真島太一は周防名人とともに過ごすことで、自身のかるたとの向き合い方を大きく変える。そんな真島太一は、予選会場で須藤に思わぬ“賭け”の提案をする。真島太一の真意をはかりかね、動揺する綾瀬千早だったが……!?

ちはやふる 第34巻

【あらすじ】
それぞれの決意を胸に臨んだ、高校最後の全国大会個人戦。女王・若宮詩暢と綿谷新の決勝戦は、手に汗握る運命戦の末、綿谷新の勝利で幕を下ろした。互いに強くなると誓った綾瀬千早と綿谷新。全員で戦った熱く長い夏が過ぎ、綾瀬千早たち3年生は次のステップへと進むときがやってきた。若宮詩暢とクイーン戦で再び会うことを約束した綾瀬千早は、いまやるべきことに思い悩み……!? 一人でも進んでいくと決めた秋。覚悟を胸に、約束の試合へ――!!

ちはやふる 第33巻

【あらすじ】
綾瀬千早が仲間と挑んだ全国大会団体戦。最後の戦いを見守った真島太一が残したのは、次なる道をともに進むという約束だった。翌日、史上最多の出場者が集う個人戦が開幕。その頂点を決する場所・浦安の間。そこは、冬のクイーン戦へと続く舞台。綾瀬千早はいまふたたび、女王・若宮詩暢に挑む。一方、綿谷新も、真島太一の決意を胸に勝ち上がる。強豪ひしめく最終戦。勝負の行方は――!? 強くなりたい――。いま、この瞬間、すべてをかけて挑む!!

ちはやふる 第32巻

【あらすじ】
高校最後の全国大会。団体戦3位決定戦。だれもが息をひそめ、期待と祈りで手を握りしめる中、綾瀬千早(ちはや)は運命の対戦となった綿谷新を相手に、静かに集中を深めてゆく。一方、今年の頂点を決する戦いは、ヒョロ率いる北央学園と、王座奪還を狙う富士崎高校の対戦に。自分を信じ、仲間を信じ、夢を叶える場所。そこには、一度はチームを離れた真島太一(たいち)の姿が――。勝利の涙も、後悔の涙も。すべてを拭って次へと進め。挑む者たちに道は拓く――!

ちはやふる 第31巻

【あらすじ】
全国高等学校かるた選手権大会準決勝。昨年の雪辱を誓う富士崎を相手に、綾瀬千早(ちはや)たち瑞沢高校かるた部は連覇の夢を追いかける。が、勝利の女神に願いはわずかに届かず…。そんな中で残された、3位決定戦というチャンス。大好きなかるたを、もう一度みんなとできる――。思いの先に現われたのは、綿谷新(あらた)率いる藤岡東だった。高校最後の団体戦最終戦。運命の対戦カードは、綾瀬千早と綿谷新との直接対決を導き――!?

ちはやふる 第30巻

【あらすじ】
もう一度出逢う運命を願った歌を味方に、綾瀬千早(ちはや)たち瑞沢高校かるた部は三度目の全国大会出場を掴み取る。常勝・富士崎、綿谷新(あらた)率いる藤岡東、そして共に歩んだ北央。彼らを前に挑む、前年度覇者・瑞沢の戦いの行方は!? 一方、真島太一(たいち)はテレビ番組の収録で、科学的に分析された名人・周防(すおう)の常人離れした能力を目の当たりにする。自らが目指すかるたの道を模索する中、意外な人物が姿を現し……?

ちはやふる 第29巻

【あらすじ】
全国大会東京都予選決勝リーグ。各チーム横一線に並ぶ中、綾瀬千早(ちはや)たち瑞沢(みずさわ)高校かるた部は宿敵・北央(ほくおう)学園との最終戦に臨む。かるたを通じて仲間になったヒョロ率いる北央の団結力は瑞沢のそれをはるかに凌駕し!?  一方、真島太一(たいち)は名人・周防久志(すおう・ひさし)のもとを訪れていた。かつて自分を打ちのめしたはずの“才能”のそばで、真島太一が初めて掴んだ思いとは? チームの意味を知り、仲間の思いを知る団体戦。近江行きの切符をもぎ取るのは!?

ちはやふる 第28巻

【あらすじ】
真島太一(たいち)の退部後、自らもかるたから離れていた綾瀬千早(ちはや)に綿谷新(あらた)から届いた1通のメール。そこには綾瀬千早と真島太一、二人と同じ場所で出会うためにチームを作るという綿谷新の決意が――。思いに突き動かされ、綾瀬千早が向かった先は全国大会東京都予選。しかしルール変更や奔放な新入部員に、瑞沢高校かるた部はかき乱されてしまう。かるたを手放した時間が綾瀬千早にもたらす罠とは? 仲間と戦う最後の夏。全国大会東京都予選で、綾瀬千早が誓う夢がある!

ちはやふる 第27巻

【あらすじ】
高松宮(たかまつのみや)杯大会で綿谷新(あらた)と対戦した真島太一(たいち)。同じA級の土俵に立ちながらも、経験を重ねたぶんだけ知る格の違いに悔しさがこぼれる。そんな真島太一の笑顔を取り戻すため、綾瀬千早(ちはや)が呼びかけた非公式大会「太一杯」。そこには、かるたを愛し、真島太一を支えてきた人たちの姿があった。数日後、部室で偶然綾瀬千早と二人きりになった真島太一は、春の風が舞い込む中、綾瀬千早と出会ってからの思いを打ち明ける。しかしそれは、別々の道をゆく始まりでもあった――。

ちはやふる 第26巻

【あらすじ】
周防久志の5連覇と永世名人がかかった名人位決定戦。激戦は、周防名人の防衛により幕を閉じた。5連覇して引退を公言してきた周防の発言に注目が集まる中、綿谷新は自分が来年倒しに来ると宣言。どよめきに包まれる会場で、周防は綿谷新に一年の猶予を与えたのだった。そんな二人の姿に立ち尽くす真島太一は、翌日開催の高松宮杯大会で綿谷新と対戦し――?! 揺るぎない決意、果てしなき挑戦を誓った者たちが、新しい一年への一歩を踏み出してゆく!

ちはやふる 第25巻

【あらすじ】
名人位・クイーン位。その座にかける執念の強さが問われる1日に、ついに終止符が……。その戦いを見守った綾瀬千早たちにも、新たな転機が――? 運命が大きく動き出す!

ちはやふる 第24巻

【あらすじ】
競技かるた最高位への挑戦――。悲願の切符は、その座に懸ける師匠・原田(はらだ)の手に握りしめられた。ほどなくして、綾瀬千早(ちはや)と真島太一(たいち)のもとに現名人・周防久志(すおう・ひさし)との練習試合のチャンスが舞い降りる。その対戦の中で綾瀬千早が掴んだと打ち明ける名人の“弱点”に、原田は……? 一方で、クイーン・若宮詩暢(わかみや・しのぶ)は自分の武器を最大限に磨き上げ、決戦の舞台に臨む。

ちはやふる 第23巻

【あらすじ】
名人位・クイーン位挑戦者決定戦最終盤。若き才能・綿谷新(あらた)の完璧な攻守に、だれもが優勢を確信する中、ベテラン・原田(はらだ)は想像しえないような猛攻に打って出る。己のすべてを懸けて挑むその姿に、綾瀬千早(ちはや)が、真島太一(たいち)が、そして往年のライバルたちもが目をみはった。静まり返った会場で、読手が運命の一枚に手を伸ばす――。挑戦者決定のその瞬間、張りつめた祈りは歓喜と涙に変わる――!

ちはやふる 第22巻

【あらすじ】
東西予選を勝ち抜いた最強の挑戦者同士があいまみえる名人位・クイーン位挑戦者決定戦。西の代表には前年に引き続いての執念を見せた逢坂恵夢(おうさか・めぐむ)と、村尾(むらお)との同門対決を制した綿谷新(あらた)が、東の代表には元クイーン・猪熊遥(いのくま・はるか)とベテラン・原田(はらだ)がそれぞれ名を連ね、3本勝負の舞台に立つ。遥かなる頂に手を伸ばす者たちの、だれも見たことのない戦いが、いま始まる――!!

ちはやふる 第21巻

【あらすじ】
畳の上の挑戦者たちが夢を追う、名人戦・クイーン戦予選。だれしもが特別な思いで臨んだこの日、綾瀬千早(ちはや)は修学旅行先の京都にいた。大切な友人と恩師がくれた、もう一つの夢を叶えるために――。一方、体調不良を理由に姿を見せずにいた真島太一(たいち)、そして綿谷新(あらた)は、東西の予選会場へ。努力、希望、信念。それぞれが描く未来への道とは――?

ちはやふる 第20巻

【あらすじ】
吉野会大会A級決勝。元クイーンの猪熊(いのくま)、北央(ほくおう)の須藤(すどう)、そして原田(はらだ)先生。全員が居残り、たった一人の勝者の行方を見定める。同会ながら勝ち上がった綾瀬千早(ちはや)と真島太一(たいち)はついに公式戦で――しかも頂上決戦で初対戦! 熱風が舞い、汗が飛ぶ。息苦しくなるほどの二人の戦いの結末は!? 綾瀬千早に勝ちたい! 真島太一に負けたくない!! いま戦いの火蓋は切られた――!!

ちはやふる 第19巻

【あらすじ】
秋。名人・クイーン戦予選をまえにしたこの季節。吉野会(よしのかい)大会はついに準々決勝を迎え、綾瀬千早(ちはや)、真島太一(たいち)を含め白波(しらなみ)会からは4人が残った。迎え撃つは、福井から参戦の綿谷新(あらた)や北央(ほくおう)・須藤(すどう)ら4人。耳がよく、独特な配置で戦う元クイーン・猪熊(いのくま)と当たった綾瀬千早は、固い相手の自陣に攻めこむことができるのか? より高みを目指す選手たちの意地が、意外な展開を生む。勝者は一人。かつてない局面での対戦に二人は!? 強さも弱さも、持てる力をしぼりだせ!

ちはやふる 第18巻

【あらすじ】
全国高校かるた選手権も終わり、学校に戻った綾瀬千早(ちはや)たちはそれぞれの戦果を得て一歩前進する。綾瀬千早も若宮詩暢(しのぶ)と戦うためクイーン戦予選へ向けて練習に励むが、予選の日は修学旅行と重なっていてショックを受ける。そんな中、ケガをしていた右手もようやく完治。満を持して臨む吉野会大会にはA級として初参加の真島太一(たいち)、福井から綿谷新(あらた)、そしてライバルたちも参戦し大波乱の予感! クイーンになる夢も、将来への道も――深まる秋に綾瀬千早、綿谷新、真島太一は変わる!!

ちはやふる 第17巻

【あらすじ】
ヴェールを脱いだ神の子が動き出す! 高校かるた頂上決戦!! 全国高校かるた選手権。2日目個人戦。A級B級――その決勝戦は同時に、しかし別会場で行われる。綾瀬千早と同じA級の綿谷新・若宮詩暢戦が大注目を集めるなか、B級の真島太一も富士崎の山城理音相手に苦戦をしいられる。白熱する戦い。誰もが息を呑む展開。綾瀬千早が見つめる真島太一は? そして綿谷新の戦いは!? 個人戦決勝。クライマックスを迎え、歓喜に涙するのはいったい誰だ――!?

ちはやふる 第16巻

【あらすじ】
全国高校かるた選手権。綾瀬千早(ちはや)たち瑞沢メンバーは念願の団体優勝を手にしたが、興奮も冷めぬまま翌日の個人戦に突入。綾瀬千早の幼なじみである綿谷新(あらた)やクイーン・若宮詩暢(しのぶ)もついに登場。各階級優勝を目指す綾瀬千早たちは健闘を誓うものの、前日の団体戦で指を負傷している綾瀬千早は不安が募る。強豪が勢ぞろいした個人戦の火蓋がいま切られた!!

ちはやふる 第15巻

【あらすじ】
高校かるた選手権、団体戦決勝トーナメント。綾瀬千早(ちはや)たち瑞沢(みずさわ)高校は精鋭ぞろいの常勝校・富士崎(ふじさき)と対戦。それぞれが格の違いを感じるほどに手強く苦戦を強いられるなか、綾瀬千早は流れを引き寄せるために果敢に攻め込んでいく。しかし札に飛び込んでいった矢先、その指に激痛が走り窮地に! 瑞沢かるた部全員の闘志がマックスになる決戦がいまここに!! 日本一まであと一歩――綾瀬千早の夢は叶うのか!? 団体戦決勝の運命の鍵を真島太一(たいち)が握る!?

ちはやふる 第14巻

【あらすじ】
負けたら終わりの全国大会団体戦決勝トーナメント。予選ブロックを勝ち上がった綾瀬千早(ちはや)たち瑞沢(みずさわ)高校は、クイーン候補と期待される逢坂恵夢(おうさか・めぐむ)擁する西の代表・明石(あかし)第一女子高校と対戦。綾瀬千早と恵夢の意地と意地の戦いが拮抗するなか、流れをつかめない他の瑞沢メンバーは苦戦。5人対5人の勝負は、おのずと全力をぶつけあう死闘となりある者は勝ち、ある者は負けていく――!! 3人勝って団体戦決勝へ駒を進めるのはどちらになるのか!?

ちはやふる 第13巻

【あらすじ】
全国大会団体戦、決勝トーナメント。各ブロック予選を勝ち上がった強豪8校がぶつかりあう負けたら終わりの勝ち抜き戦。そこには、綾瀬千早(ちはや)たちが目に焼き付けたクイーン位挑戦者決定戦の舞台を知る逢坂恵夢(おうさか・めぐむ)の姿も――。“クイーン候補”率いる注目校の猛攻に、瑞沢高校かるた部は!? 綾瀬千早が描く夢の先をゆく数多の強豪が集う夏!!

ちはやふる 第12巻

【あらすじ】
高校かるた選手権全国大会、開幕! 全国屈指の激戦区・東京都予選を制した瑞沢(みずさわ)高校かるた部と北央(ほくおう)学園は、決戦の舞台を近江神宮に移し、ともに頂上を目指す。常識破りの戦術、桁外れの選手層、全国の高く厚い壁――。掲げ続けてきた日本一という目標。それは、勝ち抜く努力と、勝ち抜く執念を燃やし続けるチームだけがもぎとれる遥かなる夢。自分を信じ、仲間を信じ、綾瀬千早たちの戦いがいま始まる!

ちはやふる 第11巻

【あらすじ】
仲間と築き上げてきた自信と信頼とともに、全国大会都予選決勝の舞台に勝ち上がった綾瀬千早(ちはや)たち瑞沢(みずさわ)高校かるた部。前年度と同じカードとなった強豪・北央(ほくおう)学園との一戦は、実力伯仲する5組の対戦が揃い、序盤から緊迫した展開に。瑞沢か、北央か。互いに一歩も譲らぬまま迎えた最終盤。だれもが予想だにしなかった出来事が--!?伝統か、執念か。北央学園対瑞沢高校の因縁の対決の行方は--!?

ちはやふる 第10巻

【あらすじ】
いよいよ始まる全国大会都予選。それは、綾瀬千早(ちはや)たち瑞沢(みずさわ)高校かるた部の原点――。今年も幕を開けた全国高等学校かるた選手権大会東京都予選。綾瀬千早たち瑞沢高校かるた部は、待望の新入部員を迎え、思い新たに日本一を目指す。復活を目指す伝統校、初出場に燃えるダークホース……。並みいる強豪たちに挑む、綾瀬千早たちの思いとは!?

ちはやふる 第9巻

【あらすじ】
名人、降臨。競技かるた最高峰。綾瀬千早たちにとってその頂は遥かに遠く――!?百人一首競技かるた界最高峰に立つ者――名人・周防久志(すおう・ひさし)を目の当たりにした観客たちは、その姿に息を呑む。次元の違い。火花も散らぬ展開。その観戦は、綾瀬千早(ちはや)に大きな意味をもたらした。仲間がくれた一言によって……。春。新学期。新入部員とともに瑞沢(みずさわ)高校かるた部が新たに進み出す!

ちはやふる 第8巻

【あらすじ】
熱気高まる名人位・クイーン位挑戦者決定戦・東日本予選。初戦で小6のスピードスターを下し、勢いづく綾瀬千早は、続く2回戦でも前クイーンを相手に爆発的な攻めを見せる。精鋭たちが繰り広げる熱い戦い。それを見つめる一つの影が……。選ばれた者だけが立つことを許される夢の舞台。勝ち上がるのは――? 名人&クイーン、そろい踏み! かるた界最高峰がいまベールを脱ぐ!!

ちはやふる 第7巻

【あらすじ】
間近に迫った名人位・クイーン位挑戦者決定戦予選。それは、最高クラスのA級選手しか出場できない特別な場所。綾瀬千早(ちはや)と綿谷新(あらた)に追いつきたい--焦る気持ちを胸に、A級昇級をかけた大会に一人挑む真島太一(たいち)は、そこで綿谷新と出会う。真島太一の応援にかけつけた綾瀬千早。再び巡り合った3人の思いは!?思い強まり、夢走り出す巡り合い。かるたで響きあった3人の絆が再び--!!

ちはやふる 第6巻

【あらすじ】
綾瀬千早(ちはや)に刻み込まれた、クイーン・若宮詩暢(わかみやしのぶ)の圧倒的な強さ。より速く、より鋭く――さらなる高みを目指して練習に打ち込む綾瀬千早の姿は、仲間と周りの人々をつき動かしてゆく。迎えた公式戦、部員それぞれが目標を掲げて挑む中、綾瀬千早は、初戦の相手に意外な弱点を見抜かれてしまう――。競うものはただひとつ――心。瑞沢(みずさわ)高校かるた部が、突き進む!!

ちはやふる 第5巻

【あらすじ】
初めての全国大会団体戦で、まさかの途中棄権に涙を飲んだ綾瀬千早(ちはや)。悔しさを抱えつつも、仲間たちの声援に支えられ個人戦へと挑む。いよいよ始まる、トップレベルの選手たちの戦い。まだ見ぬ強さに胸を高鳴らせる綾瀬千早のまえに、彼女は現れた。史上最年少クイーン――若宮詩暢(わかみやしのぶ)。未知なる強さ。空前の速さ。ライバルなき世界を知るのは、彼女ただ一人――。

ちはやふる 第4巻

【あらすじ】
綾瀬千早(ちはや)は、転校生・綿谷新(あらた)が、小倉百人一首競技かるたの札を払う姿に衝撃を受け、同級生の真島太一(たいち)とかるたを始める。卒業で綿谷新と離れた綾瀬千早だが、再会の日のため、強くなることを真島太一と誓う。そんな二人の情熱に導かれた瑞沢高校かるた部の仲間と、都予選での熱戦を制した綾瀬千早は、全国大会の会場、夢に描き続けた近江神宮を初めて見上げる。一方、綿谷新もまた、ある秘密を背負い、同じ近江の地を踏みしめていた!?

ちはやふる 第3巻

【あらすじ】
綾瀬千早(ちはや)は、転校生・綿谷新(あらた)が、小倉百人一首競技かるたの札を払う姿に衝撃を受け、同級生の真島太一(たいち)とかるたを始める。卒業で離れてしまっても、綿谷新のかるたへの情熱は変わらないと信じる綾瀬千早は、綿谷新との再会の日のため、強くなることを真島太一と誓い合う。そんな二人の情熱に導かれた新たな仲間とともに、瑞沢高校かるた部が動き出した。団体戦での全国大会出場を目指し、強豪ひしめく都予選にのぞんだ綾瀬千早たちは!?

ちはやふる 第2巻

【あらすじ】
綾瀬千早(ちはや)が出会った転校生・綿谷新(あらた)は、小倉百人一首競技かるたという特技があった。綾瀬千早は、誰よりも速く、夢中に札を払う綿谷新に衝撃を受ける。しかし、そんな綿谷新を惹きつけたのは綾瀬千早のずば抜けた「才能」だった。同級生の真島太一も加わり挑んだ団体戦。別れの切なさを知った卒業式……。高校生になった綾瀬千早は、離れていても、三人のかるたへの情熱は変わらないと信じていたが――!? 綾瀬千早たちの切なる想いがきらめく第2巻!!

ちはやふる 第1巻

【あらすじ】
まだ“情熱”って言葉さえ知らない、小学校6年生の綾瀬千早(ちはや)。そんな彼女が出会ったのは、福井からやってきた転校生・綿谷新(あらた)。おとなしくて無口な綿谷新だったが、彼には意外な特技があった。それは、小倉百人一首競技かるた。綾瀬千早は、誰よりも速く誰よりも夢中に札を払う綿谷新の姿に衝撃を受ける。しかし、そんな綿谷新を釘付けにしたのは綾瀬千早のずば抜けた「才能」だった……。まぶしいほどに一途な思いが交差する青春ストーリー、いよいよ開幕!!